洗剤

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洗濯にもキッチンまわりにも使える万能液体洗剤“エコ泡”をご紹介します。

〜やさしい理由その1・衣類にやさしい〜

ケイ素配合で、服の傷み、色落ちを防止してくれるので衣類が長持ちします。

洗濯の回数が多く、かつ衣類のローテーションが早いと短期間で何度も同じ服やタオルを洗うことになるのですが、目立った傷みや色落ちはほとんど見当たりません。

汗をかく夏場やスポーツをしている方、
育ち盛りのお子さんのいるご家庭などにおすすめです。

〜やさしい理由その2・柔軟剤が不要〜

これまでは柔軟剤を入れ忘れると、ごわごわタオルになったり、
しわくちゃTシャツになったりしていましたが、
エコ泡で洗ってみたら、柔軟剤がなくても大丈夫でした!干しているあいだに、タオルはふんわり、Tシャツもピンとシワなく乾きます。
化学的な匂いもなくなって、快適!
(柔軟剤を使うと、干した部屋までその香りで充満するのがあまり好きではなかったので…)

〜やさしい理由その3・お肌にやさしい〜

「香りが残っている=成分が残っている」そうです。つまり、洗濯洗剤の香りが残っているということは、本当は洗い残している成分があるということ。
それが悪さをして、お肌が敏感な方は弱い部分がかゆくなったり、ひどいとアトピーのような症状になることもあります。
その点、エコ泡で洗ったあとは、ほぼ無臭。汗をいっぱいかいた衣類も無臭。
(長い期間、香りの強い洗剤や柔軟剤で洗った衣類の香りは、すぐには取れません…)

〜やさしい理由その4・財布にやさしい〜

お洗濯ならば、30リットルの水にたった15ml(大さじ1杯)でOK。
少ない量でも、微細な泡が繊維に入り込んだ汚れをスッキリ洗ってくれます。
ふだんお使いの洗剤に比べると泡が少なく感じるかもしれませんが、
しっかりと洗い上がっていますので、ご安心ください。
そして、キッチン周りや家中のお掃除にも使えるので、
種類のちがう洗剤をいくつも用意しなくていいのは、とってもエコで経済的!

〜やさしい理由その5・地球にやさしい〜

洗浄成分に使われる油脂原料は、米ぬか、ヤシを中心に調合。
これらはすべて植物由来で、生分解性もあるので、川や海に流れたときにはミジンコなどのエサになり、環境を汚すことなく分解してくれます。
自然にあるものを上手に利用して、循環している、という感じですね。
環境問題が叫ばれる昨今ですが、人間がしたことはすべて人間に降りかかってきます。
地球への感謝を忘れず、自分たちができることから少しずつでも良いと思える選択をしていきたいものです。

使い方をご紹介します!

【衣類の洗濯】

・通常:30リットルの水に15ml(大さじ1杯)原液のまま洗濯槽へ。
・えり垢やシミ抜き:2倍に薄めてスプレーしたあと、もみ洗いして通常どおり洗う。
・ウール、化学繊維には10倍に薄めて使う。
*エコ泡を使うことで、同時に洗濯槽のカビ予防もできちゃいます。(ケイ素の力!)

【キッチン周り】
・食器用:原液のまま、または2~3倍に薄めて使用。
・換気扇など:ガンコな油汚れには原液のまま塗布し、しばらく時間を置いてから洗う。
*エコ泡で食器を洗うと、磨いていないシンクまでピカピカ!
*洗剤による手荒れが和らぎます。
ただしすでに手荒れがひどい方は手袋着用をおすすめします。

【住宅用】

・フローリングなどの拭き掃除:5〜10倍に薄めて使う。ツヤが出ます。
・お手洗い:5〜10倍に薄めて使う。ケイ素の消臭効果も期待!
・ドアノブなど:5〜10倍に薄めて使う。静電気防止にもなります。
・曇り止め:100〜200倍に薄めて使う。ガラス・鏡・メガネなどのクリーンアップも兼ねられます。
*室内でペットを飼っている方も安心して使えます。